誰もが分かる、
納得できるにこだわった明確な検査方法

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  • 最初から、誰もが分かる検査方法にこだわっていたのですか?
  • 昔から誰にでもわかるという検査方法にはこだわっていました。
    が、お客様を寝かせた状態や動かない状態で検査をすると、どこが痛いと言われても、動かない状態では痛みのポイントが正確にどこなのか分かりません。
    人間は動いた時に痛みが出るものなので、動いている状態の中で痛みのポイントを見つけ施術する方が正確なのです。
    それは「どこから痛みが出ているのか探す」ためでもあり、「お客様も痛みの正確なポイントが分かってない」という事があるためです。
    実はお客様の95%が自分の痛みの正確なポイントが分かってないのです。
    また、「どこから痛みが出ているのか探す」というのは、痛みの発症元が分からないと根本対策できないからです。
    例えば、肩こりでも眼精疲労から来るもの、頸椎を痛めた影響からくるもの、背中や腰を痛めた影響など、同じ肩こりでも発生元が分からないと根本対策できないからです。
    根本から対策しないと、体は元に戻りますので、痛みが再発してしまう可能性が高くなります。
    ですので、当院では根本対策するためにも、体を動かした時に「どこが痛いのか?」と体を動かしながら伝える仕組みにしています。
    それは、痛くても動かしながら痛みのポイントを正確を確認することで、私もお客様もお互い正確な情報が分かるためです。
    お客様も私も一目見て、このポイントが痛いという事が分かるように、チェックして消し込みながら行っています。
    私が検査方法にこだわっているのは、根本対策をきちんと行いたいという思いからこだわって行っているのです。

  • この検査方法に変えてお客様の反応は変わりましたか?
  • 昔は施術をしたあとに確認の動作をしてもらっていましたが、お客様の体感の反応だけでお客様にも私にも目に見えない状態でした。
    お客様の反応だけが頼りで本当に治っているのかも分かりませんでしたし、反応がない場合は私自身も自身が持てませんでした。
    今の検査方法は、視覚からも確認できますし体感としても、検査のチェックで問題の部位も一つずつ消し込みながら確認していくので、お客様自身が納得してしてくれるようになりました。
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