赤ちゃんの低体温症

こんにちは、熊本県菊池郡菊陽町の整体
「肥後整体院」の谷崎です。

当院のお客様より、「赤ちゃんの低体温症とは?」という質問をいただきましたので解説します。

赤ちゃんの低体温症


■【赤ちゃんの低体温症】
生まれたての赤ちゃんは、もうすでに生きるための力として、熱を作る機能を備え持っているのです。
それでも赤ちゃんは、まだ環境の変化になれてませんから、アクシデントがないように周りのものが気を配ってやらなければいけません。

赤ちゃんは高温よりも、赤ちゃんの低体温症のほうがはるかに怖いものなのです。
赤ちゃんの低体温症が長く続くと、ミルクも飲めなくなりますし、だんだん動かなくなってきます。

■【低体温を防ぐために】
赤ちゃんの低体温症を防ぐために、保育器がありますので、温度管理が出来る保育器で少し様子を見ながら、体調が整うまで調整するのです。
体調が戻ってきたら、徐々に周りの環境に慣れるように戻していきます。

こういったことをやってやらないと、赤ちゃんは障害が出たり、うまく機能が育っていきません。
生まれて1ヶ月を過ぎるとほとんど安定してきますから、もう大丈夫でしょう。
3ヶ月を過ぎるともう安心していいでしょう。

赤ちゃんの低体温症は、油断をするとすぐになりやすいものですから、部屋の温度や、外気温などに、常に気を配っていくことを忘れてはいけません。
赤ちゃんは意思を伝えることが出来ませんから、常に周りの人が守ってやりましょう。


すべり症を改善させたいと、
熊本市で整体院をお探しのあなたへ

■お客さま事例
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腰痛にお悩みで当院に来られた、50代男性のお客さま事例です。

この方は、熊本県八代市千丁町にお住いの会社員(工場勤務)の方で「近所の方から聞いて検索して探した。近くの整骨院で8週間痛い施術を受けたが、休みの日の方が調子が良い感じがしていて治らない。近所の人から肥後整体院の話を聞いて、ホームページを見た。4月末にゴルフの素振りをしていて違和感があった。翌日から痛みが出始め整骨院に行った。マッサージが痛かったが、治ると思って我慢してたけど、ほぼ毎日行っていたが、週末の休みのほうが痛みがらくなので、おかしいと思っていた。」という理由で当院に来られました。

詳しく検査をしてみると、腰痛だけではなく「腰椎分離症・脊柱管狭窄症」のお悩みも抱えていました。
毎日、同じ姿勢で行う長時間のパソコン仕事やカメラの撮影姿勢などが、体への負担につながり、疲労も抜けないため、積み重なって痛みにつながっていたようでした。
痛めている腰痛の痛みを抜く施術を行い、全身の筋肉をしっかりと弛め、骨盤を整える施術やご自宅での体操などにより、今はすべり症も以前に比べると楽になってきたとのことです。

あなたも、施術をお試しになって、素晴らしい結果を体験してみてください。
いつでもお気軽にご相談ください。

●【すべり症の施術を受けたお客さま体験談】

※お客さまの体験インタビュー動画を参考にしてください(0分41秒)
↓  ↓  ↓

熊本市 腰痛|腰痛 施術の感想「肥後整体院」

体験談インタビューの詳細は、『すべり症の施術を受けたお客さま体験談』を参考にされてみて下さい。

お客さま体験談インタビュー(クリックで見れます)


まとめ

●【赤ちゃんの低体温症】
赤ちゃんの低体温症は、部屋の温度や、外気温などに、常に気を配っていくことを忘れてはいけません。

肥後整体院 谷崎 生まれたてのお母さんには、余裕はないかもしれませんが、ぜひ注意して見てあげていただきたちと思います。
赤ちゃんは、意思表示を言葉で伝えることができませんので、理解してあげることが重要ですが、あまりにも真剣いなりすぎるあまり、ノイローゼ気味になるかたがいるのも事実です。
気軽にでも真剣に、しっかりと赤ちゃんの低体温を見てあげるようにしましょう。